活字離れって…ちょっと昔に言われてけれど違うような?子供の書いた文章でも売れる時代。

ちょっと昔に活字離れって言うのを聞いたりしたけれど。。。

小さな書店の経営が危ないとか雑誌の廃刊もしくは休刊、本、新聞の売れ行きの減少などもあってその言葉を聞いたような・・・。

でもそれなら・・・なぜ在宅のライターの仕事があるのだろう?けっこうアチコチで副業としてライターの仕事をしているのを聞く。

あれ?よく考えたら・・・活字は読んでるけれど、形が変わっただけ?

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本や雑誌は電子書籍、新聞は電子版と・・・今までとは違う物を持たずに読む方法に変化しただけなのでは?

今やマンガでも電子書籍、ジャンプコミックスデジタルなどもある時代。

ブログを読んでくれる人もいれば・・・、知りたい事を検索してその文章を読む人もいる。

有名ブロガーや有名アフェイリエイトの方など、人を雇って記事を書いてもらっていますってYouTubeで言っている人もいれば、ライターではないけれどデザイン出来る人を募集してますも聞いたことがある。

そういう感じで、個人が個人に依頼するケースが増えてたり・・・あるいはランサーズみたいなサイトを活用してライターの仕事をしている人もいる。

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知ってビックリしたのが中学生でライターの仕事。

えっどうやって?って思ったら。。。ブログを書いて、Twitterでライターの仕事をしますって呟いて成立したみたいです。

ブログを書けば、どのくらい文章が書けるか?構成なども含めてそれが評価されれば仕事が来るって。。。凄い事ですよね。。

そんな風にして中学生でも稼げる時代です。

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年齢に関係なく上手に知恵のある方がこれからは、どんどん伸びていく時代だと思います。

noteで自分の記事を売る事も出来るし、kindleで電子書籍を無料で出版する事も出来る。

中学生の書いた文章がnoteでは爆発的に売れてるみたいです。大人が買ってます。

大人が子供に教える時代が終わったのかな????子供から大人が教えてもらう時代なのか???

年齢関係なく、ずば抜けたアイディアを持つ人が勝つ時代ですね。

ひらめくか?ひらめかないか?それで大きな差が出てくる世の中になる。

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